今日は雨。ずっと。暇なもんです。
ノートブックやメモといえばモレスキンとロディアだけあれば・・・・・
使うだけの立場だった頃はそう思ってました。
2つとも当然扱ってますが、その他のノートのことを何回かに分けて紹介予定。
今回はMead(ミード)のノート。
ミードは1846年、アメリカのオハイオ州、デイトンにて創業した
林業から印刷用紙の生産まで紙にこだわり続ける全米No.1の紙製品メーカー。
だそうです←どっかの受売り。
アメリカの普通の人たちが日常的に愛用するノートです。
日本製に比べれば作りが若干雑なところも有りますが
デザインと使い方に差を付けたい方に最適。価格も安いですし。
↓↓上の写真の右が“JRリーガルパッド”。252円(税込)。
イエローシートです。覚書にいいように小さいサイズ(12.7×20.3㎝)を入荷。
ミシン目付きで、私も普段使いにロディアから乗換えしようかと画策中。
↓↓真中のスペルライトノート。315円(税込)。
ほぼA5サイズの縦使い。表紙は緑・青・赤・黒の4色。
真中に縦罫線が1本入ってますので
ONとOFF、議事録と個人の意見、授業内容と重要点のピックアップ
などといった使い分けが出来ます。
まぁ普通のノートにも1本線を引けば同様の効果は得られるのですが・・・・・
知り合いのインテリア・コーディネーターの方が愛用してました。
そう言えば買いに来ない・・・・・。
左上にちょこっと写ってるのはプレスマン・カードメモ。336円(税込)。
7.6×12.7㎝。ミシン目付きで、まさに記者が仕事で愛用してそうなメモ。
なぜか一番高いでんす。
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